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ゲームに使えるドット絵を ブラウザでそのまま

写真や3Dモデルをドット絵に変え、動画をスプライトシートに切り出し、ドットを自分で打てます。

これらの映像は後補正を一切していない実際の結果です。

レイヤーもアニメも、AIアシスタントもひとつのキャンバスに

PICO-8やゲームボーイなどのパレットプリセット、対称描画、オニオンスキン、フレームタイムラインを搭載。AIコンソールに言葉で指示すれば、ドットを代わりに打ってくれます。

ここで描いてみましょう

マスをクリックまたはドラッグして塗ります。気に入ったらエディターに持ち込んで続きを描けます。

写真1枚も、3Dモデル1つも そのままドット絵キャラクターに

ノードをつないで自分だけのパイプラインを作れます。3Dモデルをドット化し、最大16方向のドットスプライトと250種類以上のアニメーションを書き出したうえで、武器を装着し、装飾には重力を設定できます。

  • 3D → カートゥーンレンダリング & ドット化

    モデルを読み込むとセル調の陰影と輪郭でレンダリングし、最大16方向のドットスプライトに書き出します。

  • 自動リギングとアニメーション

    骨を自動で入れ、250種類以上の内蔵モーションでキャラクターがすぐに歩き、走り、攻撃します。

  • 武器の装着、重力の設定

    武器を手に持たせ、髪・マント・装飾に関節を置いて重力で揺れるようにします。

動画1本がスプライトシートになります

MP4やGIFからフレームを取り出し、背景を消し、足の位置をそろえてシートに書き出します。動きの大きいフレームだけを残す自動選別でフレーム数も減らせます。

スプライトシート生成の画面
抽出したフレームを再生した様子
  • フレーム抽出と自動選別

    範囲と間隔を決めるか、動きの大きさを基準に必要なフレームだけを選びます。

  • クロマキー背景除去

    色を指定して背景を消し、輪郭に残るにじみまで整えます。

  • 足の整列とシートレイアウト

    フレームごとにぶれる足の位置をそろえ、列数を決めて1枚のシートに書き出します。

高度な機能が必要なときだけPro

ドット化結果の保存・書き出しと自分のアニメーションライブラリの追加はProで開放されます。30日・365日のパスで、必要な分だけ。

エディター、スプライトシート、画像変換はこれからも無料です。

料金を見る

最初のドットを打ってみましょう

登録なしですぐに始められます。作った作品はギャラリーに保存して、他の端末からも続きを見られます。

料金プランを見る

エディター・スプライト・画像変換は無料。ピクセル化と3D制作にはPro・Maxを。

画像・3Dモデルの読込20・画像→3D生成1枚80・2〜4枚100・武器の有効化はモデルごとに10クレジット

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